講演会

マツダ財団の活動趣旨を広く皆さまに知っていただく活動の一つとして開催しています。

講演会一覧

第 1回 1985年 3月 西 澤 潤 一 「科学と人間−その未来−」
第 2回 1985年11月 木 田 宏 「教育を語る」
岡 宏 子 「愛着と自立−親の役割を考える」
第 3回 1986年 3月 江 崎 玲於奈 「創造性を育む」
第 4回 1986年10月 河 合 隼 雄 「大人になることのむずかしさ」
第 5回 1987年 9月 近 藤 次 郎 「21世紀の航空と宇宙」
第 6回 1989年11月 小 林 登 「母と子のきずな」
第 7回 1990年 6月 石 井 威 望 「21世紀の技術文明」
第 8回 1991年 2月 曽 野 綾 子 「誰が教育者か」
第 9回 1991年 9月 唐 津 一 「科学技術と日本」
第10回 1992年 3月 遠 藤 周 作 「人生の考え方」
第11回 1992年10月 山 野 正 登 「時代は宇宙へ」
第12回 1993年 3月 宮 尾 登美子 「小説と私」
第13回 1993年11月 福 井 謙 一 「科学技術の新展開」
第14回 1995年10月 鈴 木 健 二 「孝行したくなるような親になろう」
第15回 1996年12月 牟 田 悌 三 「人生って、支えあいっこ」
第16回 1997年10月 イーデス・ハンソン 「地球に優しい暮らし方」
第17回 1998年11月 瀬戸内 寂 聴 「子供の未来」
第18回 2000年 1月 黒 柳 徹 子 「私の会った世界の子どもたち」
第19回 2001年 1月 永 六 輔 「親と子」
第20回 2001年11月 五 木 寛 之 「日本人のこころ」
第21回 2002年11月 大 江 健 三 郎 「私にとっての“読むこと”と生きること」
第22回 2003年11月 小 柴 昌 俊 「物理屋になりたかったんだよ」
第23回 2004年11月 アグネス・チャン 「みんな地球に生きるひと」
第24回 2005年11月 宮 尾 登美子 「義経と生きた女性たち」
第25回 2007年 1月 藤 原 正 彦 「21世紀を担う子どもたち」
第26回 2008年 2月 柳 田 邦 男 「大人が変われば子どもも変わる 〜いま、絵本の力〜」
第27回 2008年12月 鎌 田  實 「生きているってすばらしい 〜幸せの探し方〜」
第28回 2009年11月 茂 木 健一郎 「脳を育てる習慣」
第29回 2010年11月 養 老 孟 司 「生きる力」
第30回 2011年11月 姜 尚 中 「『悩む力』とこれからの日本」
第31回 2012年11月 立 花 隆 「二十歳(はたち)の君へ」
第32回 2013年11月 阿 川 佐和子 「聞く力」
第33回 2014年 8月 美 輪 明 宏 「子供の教育、親の教育」
第34回 2015年11月 池 上 彰 「学び続ける力」
第35回 2016年11月 国 谷 裕 子 「2030年、その時、私たちは」