若者×ツナグバ

2022年度募集内容

●FAQ(よくある質問とその回答)

(地域)
Q1:募集地域が広島県、山口県とありますが、県外からでも応募できますか?
A1:活動地域が両県以外の場合、あるいは申請者の住所が両県以外の場合、申し訳ありませんが、応募できません。


(活動日程)
Q2:申請段階では活動日程が確定していません。その場合はどうすればいいですか?
A2:申請段階でわかっている範囲で構いませんので、いつ頃、何を行う予定かを必ず記載して下さい。


(メンバー)
Q3:応募は、若者メンバーが5名以上でないとダメですか?
3名が若者で2名が30歳以上ではダメですか?
A3:申し訳ありませんが、応募できません。若者が5名以上のグループが対象です。
Q4:7名のグループで、その内5名が若者です。この場合、応募できますか?
A4:はい、応募できます。但し、グループの代表者も若者でなければ対象になりません。


(説明会)
Q5:団体メンバーが全員未成年者の場合、後見人として30歳以上の大人が説明会に参加してもいいですか?
A5:参加可能です。


(ファイル容量)
Q6:申請メールのファイル容量は?
A6:メール1通のサイズは、5MB以下に収めてください。 5MBを超えますと、当方のセキュリティシステム上、受信できません。どうしても超える場合は、5MB以下になるようメールを何通かに分けてお送りください。難しい場合は事務局へご相談ください。


(ファイルの圧縮)
Q7:ファイルの圧縮をしても良いですか?
A7:申請書の受付に支障をきたしますので、行わないでください。


(申請書の書き方)
Q8:申請書は、2ページ以内に収めなければなりませんか?
A8:はい、必ず2ページ以内に収めてください。


(添付資料)
Q9:団体の活動を知ってもらうために、添付資料を付けてもいいですか?
A9:A4用紙2ページ以内なら、PDFファイルで添付していただいても構いません。たくさんある場合は、2ページに集約して添付してください。それ以上は受け付けません。


(協働活動)
Q10:参加5団体+マツダ財団で協働活動を行うとありますが、何をするのですか?
A10:何をするかは決まっていません。参加団体で話をする中で、したいことが決まればいいと思っています。なお、協働活動の費用は、別途マツダ財団が負担します。


(市民活動支援との併願)
Q11市民活動支援との併願は可能ですか?
A11いいえ。どちらかに絞って申請してください。


(連続支援)
Q12連続支援は可能ですか?
A12はい。何回でも可能です。ただし、前回から何が変わったのかを確認させていただきます。初めての団体が同じレベルの場合は、初めての団体を優先します。


(支援終了後の参加)
Q13若者×ツナグバの支援終了後も、活動に参加することはできますか?
A13はい。Welcomeです。色々な若者、色々な地域を繋ぐのが目的ですので、ぜひ参加していただけると嬉しいです。具体的には、毎年の協働活動と若ツナサミットにご案内します。

 

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