助成募集

青少年健全育成関係 市民活動支援

●FAQ(よくある質問とその回答)

(メンバー)
Q1:メンバーは5名以上でないとダメですか?
   3名が若者で2名が30歳以上ではダメですか?
A1:はい。若者が5名以上のグループが対象です。
Q2:7名のグループで、その内5名が若者です。この場合、応募できますか?
A2:はい、応募できます。但し、グループの代表者も若者でなければ対象になりません。


(地域)
Q3:募集地域が広島県、山口県とありますが、県外からでも応募できますか?
A3:活動地域が両県以外の場合、あるいは申請者の住所が両県以外の場合、申し訳ありませんが、応募できません。


(活動日程)
Q4:申請段階では活動日程が確定していません。その場合はどうすればいいですか?
A4:申請段階でわかっている範囲で構いませんので、いつ頃、何を行う予定かを必ず記載して下さい。


(複数の助成)
Q5:他の助成金を申請あるいは交付されている団体・事業でも、応募できますか?
A5:差し支えありません。但し、30万円の事業を行うのに、30万円の助成を2か所から受けるのはNGです。一方が決まりましたら、すみやかにもう一方は辞退してください。


(旅費交通費)
Q6:応募金額に占める「旅費交通費」の割合に、制限枠はありますか?
A6:ありません。画一的に制限枠を設けるのではなく、それぞれの申請内容に相応しい旅費交通費であることを、審査時に確認します。


(謝礼)
Q7:応募金額に占める「謝礼」の割合に、制限枠はありますか?
A7:制限はありません。但し、自団体メンバーへの謝礼は認めていません。謝礼をしなければならない講師等を呼ぶ必要があるかはよく吟味してください。


(説明会)
Q8:団体メンバーが全員未成年者の場合、後見人として30歳以上の大人が説明会に参加してもいいですか?
A8:参加可能です。


(ファイル容量)
Q9:申請メールのファイル容量は?
A9:メール1通のサイズは、5MB以下に収めてください。 5MBを超えますと、当方のセキュリティシステム上、受信できません。どうしても超える場合は、5MB以下になるようメールを何通かに分けてお送りください。難しい場合は事務局へご相談ください。


(ファイルの圧縮)
Q10:ファイルの圧縮をしても良いですか?
A10:申請書の受付に支障をきたしますので、行わないでください。


(申請書の書き方)
Q11:申請書は、2ページ以内に収めなければなりませんか?
A11:はい、必ず2ページ以内に収めてください。


(添付資料)
Q12:団体の活動を知ってもらうために、添付資料を付けてもいいですか?
A12:A4用紙2ページ以内なら、PDFファイルで添付していただいても構いません。たくさんある場合は、2ページに集約して添付してください。それ以上は受け付けません。


(協働活動)
Q13:参加5団体+マツダ財団で協働活動を行うとありますが、何をするのですか?
A13:何をするかは決まっていません。参加団体で話をする中で、したいことが決まればいいと思っています。なお、協働活動の費用は、別途マツダ財団が負担します。

 

募集要項へもどる