助成募集

青少年健全育成関係 市民活動支援

FAQ(よくある質問とその回答)

(全般について)

(活動分野)

Q1:応募する活動がどの活動分野に該当するか迷います。また、対象となる活動分野が2つ以上ある場合は、どうすればいいですか?

A1:この「活動内容」の欄は、全体の分類や集計に用いるために記入いただいております。活動内容や活動の目的等を考慮され、最もふさわしい分野を一つだけ選んで下さい。

(次世代のリーダーを育てる活動)

Q2:「次世代のリーダーを育てる活動」とは何ですか?

A2:活動の中に、市民活動や社会的活動に取り組む次世代のリーダーを育成するような視点が盛り込まれているもの、また、青少年自身が自ら企画し行動するような活動を、期待しています。

(対象)

Q3:募集要項の対象となる活動の中に、「青少年を支援する方々の活動も含みます」とありますが、青少年が全く参加しない大人のみの活動でも応募できますか?

A3:青少年を支援する活動であれば、その活動に青少年が参加していなくても、応募の対象となります。例えば、青少年の健全育成に関する研修会、講座等の開催。

Q4:本の出版やDVD製作といった事業でも、応募できますか?

A4:応募の対象となります。

(地域)

Q5:募集地域が広島県、山口県とありますが、県外からでも応募できますか?

A5:活動地域が広島県、山口県であれば応募できます。申請者の住所が両県以外であっても構いません。

Q6:活動地域が広島県、山口県以外の被災地の場合でも、応募できますか?

A6:応募できます。但しこの場合、団体の所在地が広島県、山口県以外の団体はご遠慮ください。

(日程)

Q7:申請段階では活動日程が確定していません。その場合はどうすればいいですか?

A7:申請段階でわかっている範囲で構いませんので、必ず記載して下さい。

(金額)

Q8:支援金額が10万円〜50万円とありますが、10万円未満でも申請できますか?

A8:10万円以上の支援が必要な活動を行う場合に、申請して下さい。

(押印)

Q9:申請書に代表者などの押印は必要ですか?

A9:必要ありません。

(他との関連)

Q10:行政と関連した団体・事業でも、応募できますか?

A10:応募できます。行政との関係、分担などについては、申請書P.2の関係先、P.3の資金調達計画などの欄で表現してください。

Q11:他の助成金を申請あるいは交付されている団体・事業でも、応募できますか?

A11:差し支えありません。

Q12:一つの大きな事業に複数の団体で取り組む場合、各団体が各々申請しても良いですか?

A12:差し支えありません。

(旅費交通費)

Q13:応募金額に占める「旅費交通費」の割合に、制限枠はありますか?

A13:ありません。画一的に制限枠を設けるのではなく、それぞれの申請内容に相応しい旅費交通費であることを、審査時に確認します。


(電子申請について)

(ファイル容量)

Q1:申請メールのファイル容量は?

A1:メール1通のサイズは、5MB以下に収めてください。 5MBを超えますと、当方のメールサーバーが受信できません。どうしても超える場合は、5MB以下になるようメールを何通かに分けてお送りください。難しい場合はどうぞ事務局へご相談ください。

(ファイルの圧縮)

Q2:ファイルの圧縮をしても良いですか?

A2:申請書の受付に支障をきたしますので、行わないでください。

(添付書類)

Q3:添付資料がある場合、電子申請ではどのように提出すれば良いですか?

A3:PDFもしくはWord、Excel等の形式で、申請書と一緒にメール添付でお送りください。

(受付通知)

Q4:受理通知のメールが届かないのですが…

A4:受理通知は、申請書受付担当者が記入漏れ等をチェックした上で、お返しします。チェックのため、少々お時間をいただきます。

(ページ番号)

Q5:申請書P.2(Wordファイル)に、A4 1枚まで追加して良いとのことですが、追加するとページ番号がずれてしまいます。構いませんか?

A6:差し支えありません。ずれてもそのままでどうぞ。

(CD-R)

Q7:Word、Excelは使っていますが、電子メールは使っていません。データはCD-Rで郵送しても良いですか?

A7:差し支えありません。

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